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        <title>ニュージーランド留学｜ラストリゾート・ニュージーランド体験談＆現地最新情報</title>
        <link>http://newzealand-style.com/</link>
        <description>ニュージーランド留学ならラストリゾートにお任せ！オークランド＆クライストチャーチオフィスから毎日新鮮なニュージーランド情報をはじめ、ワーキングホリデー、ホームステイなどの体験談をお届けしています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 13 Jan 2012 16:59:22 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>教師になるために、いろいろ経験をしようと決めた1年</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><font color="#FF6820"
      size="4">教師になるために、いろいろ経験をしようと決めた1年<br />
<br />
<img title="qqqq"
     style="WIDTH: 348px; HEIGHT: 251px"
     height="360"
     alt="qqqq"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20120113T165921635.jpg"
     width="467" />&nbsp;<br /></font></strong><font size=
     "2"><strong><br />
飯塚卓也さん　<br />
2011年1月23日入国<br />
大宮オフィス<br />
<br />
</strong>===============================================================================</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#0000FF"
      size="3">高校教師<br />
アシスタント</font><br /></strong>現地の9年生（14歳）〜13年生（17歳）の日本語の選択授業を担当。
<br />
ボランティア参加中に、担当の先生が休暇に入り、卓也さんがレッスンを担当しました。<br />
&nbsp;<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">＜卓也先生のレッス ン内容＞</font><br />
<br />
★寿司の作り方と実践練習<br />
★挨拶や食べ物の紹介<br /></strong>コミュニケーションを重視し、
分かりやすいように写真なども使ったレッスンで<br />
生徒もとても楽しんでいたそうです。いつもの女性の先生と違い、声も大きく、<br />
生徒も新鮮な授業が受けられました。<br />
<font color="#0000FF"><br /></font></font><font color="#0000FF"
      size="2"><br />
<font color="#0000FF"><font color=
"#FFAD5B">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</font><br />
<br /></font><font color="#000000">ニュージーランドでも1番に生徒数が多いと言われる女子校で、
2000人の生徒、<br />
教師を含むスタッフは200名にもなり、職員会議などにも自由に参加しました。<br />
また、ドイツ語、フランス語、スペイン語の授業にはそれぞれのアシスタントがおり、<br />
休日には一緒にサッカーをしたり、週末時間を一緒に過ごし、新しい仲間ができたそうです。<br /></font></font>
<font size="2"><br />
<font color=
"#FFAD5B">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</font><br />
<br /></font><font size="2">夢は高校の数学教師。日本は営業の仕事をしたのもそのため。<br />
高校卒業という時期は、人生の中でも大きな分岐点で、そこで少しでも役に立つ<br />
アドバイスをすることができるようになるために、自分自身の経験豊富さが必要だと思っています。<br />
だからこそワーキングホリデーでは、できることは何でも体験しようと決めていました。<br />
<br /></font><font size="2">英語の勉強はもちろん、クライストチャーチの大きなイベントである、
<br />
『フェスティバル・オブ・フラワーズ』のボランティア、クライストチャーチ震災後のボランティア、<br />
寿司屋でのアルバイト、余暇のサッカー、英語・日本語の語学エクスチェンジ、北島、南島のラウンド、<br />
自然の中でアクティビティーなどを体験。また、『教師』になるという夢のために、ニュージーランドの<br />
高校生との触れ合うため、学年の終了時期の第4ターム（10月後半〜12月上旬）にオークランドへ<br />
移動して、日本語教師のアシスタントを体験しました。<br />
<br />
===============================================================================<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">1年を振り返って、色々経験出来ましたか？</font></strong><br />
「はい」全部自分でやった1年だと感じます。言葉の壁を感じた時、<br />
日本での生活がどれだけ楽なものか同時に考えさせられたし、<br />
何でもトライしたら『できる』ということを身を持って体験しました。<br />
日本でもポジティブ思考で生活していましたが、もっと前向きになった自分がいます。<br />
あと、日本では新しいものに目が向いてしまっていましたが、ニュージーランドでの生活を通じて、<br />
「周りの人や既にあるものを大切にする」ということを学びました。<br />
<br />
<strong><font color="#FF6820">これから出発する方にメッセージはありますか？
</font></strong><br />
「ちょっとでもやりたいと思ったら、やってみた方がいい！」<br />
<br />
<strong><font color="#FF6820">夢の実現は近いですか？</font></strong><br />
教師になる夢は変わりません。でも以前に少し興味があった海外青年協力隊の一員に<br />
なるという次の目標が明確になりました。もっと色んな経験をしたいです。<br />
その後日本で理数系の教師になります！<br />
<br />
===============================================================================</font><font size="2"><br />
</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2012/01/1-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 16:59:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>行ってみたいと思った時が、その時！決めたら何でもできる。</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><font color="#009300"
      size="4">行ってみたいと思った時が、その時！決めたら何でもできる。</font></strong></p>
<p><font color="#FF6820"
      size="2"><strong><font size=
      "3">元看護師だから<br /></font>やっぱりCare Giver(ケアギバー）にチャレンジ！<br />
<br /></strong></font><font size="2">日本では看護師として毎日忙しく働いていても、頭のどこかに
『海外』という2文字があり、<br />
ふと検索し、ラストリゾートのカウンセラーと話をしたら、自然と海外へ行くことが決まりました。<br />
そして2010年10月に　ニュージーランド、クライストチャーチへ渡航。<br />
<strong><br />
<img title="図2"
     height="217"
     alt="図2"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20120113T164807940.jpg"
     width="155" /><br />
<br />
柘植まゆ 子様　　<br />
2010年10月10日入国　　<br />
横浜オフィス<br /></strong></font><font size="2"><br />
<font color="#FF6820">〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
〜・〜・〜・〜・〜・〜</font><br />
到着後は何が起こるかは到底想像もできなかったそう。看護師だからという理由で、<br />
現地で医療系の仕事をしてみようと初めは思っておらず、「英語は便利だから使えるように<br />
なれたらいいな」それだけがまゆ子さんの1年をスタートさせました。今振り返るとまさに　<br />
『充実』の一言。最後には元、看護師の経験を活かし老人介護施設でアルバイトをし、<br />
貴重な体験をされました。色々体験した１年、そして色々な自分の考えに気づいた1年について、<br />
帰国直前にインタビューさせていただきました。<br />
<font color="#FF6820">〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
〜・〜・〜・〜・〜・〜</font><br /></font><font size="2"><br />
<br />
<strong><font color="#0000FF">●きっかけは、友達の卒業</font></strong><br />
語学学校は１０月から６カ月間行くことにし、とにかく学校での毎日が楽しくて、楽しくて。<br />
でも、友達が卒業し、自分も卒業したら、何をしようかと考えるようになりました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">●初めの一歩</font></strong><br />
初めは何かボランティアをしてみようと思い、老人福祉施&nbsp;設でのボランティアなら、<br />
それが仕事に繋がればいいと&nbsp;いうように考えていました。学校の先生に相談したら、<br />
知&nbsp;り合いに聞いてくれると言ってくれましたが、結局実らず、&nbsp;クライストチャーチオフィスで<br />
ボランティア先を紹介しても&nbsp;らいました。でもその面接で英語力がまだ足りないことを実感し、<br />
勉強に専念することにしました。<br />
<br />
<strong>2011年2月クウィーンズタウンへ転校→ ２０１１年５月上旬、学校を卒業</strong><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">●仕事を見つける為クライストチャーチに戻りました<br /></font></strong>仕事が見つかるかは不安でした。
友達も、「戻って何をするの？」と心配のあまり、<br />
クライストチャーチに行くことを反対しましたが、2週間だけ仕事探しに専念して、<br />
見つからなかったら帰国しようと決めて動き出しました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">●仕事を得るためにしたこと</font></strong><br />
まず、学校の先生に相談し、電話帳（Yellow Page)に載っている老人福祉施設に<br />
コンタクトを取ることを勧められ、それを実行。10軒以上メールしましたが、1軒はダメ、<br />
1軒は申込用紙を送ることができたのに、結局返事がなく、その他は何の音沙汰もなし。<br />
2週間は諦めずに動くことを決めていたので、CV（英文履歴書）を持って直接訪問すると、<br />
2軒目に訪ねた施設で面接をしてもらえました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">●その結果は？
</font></strong><br />
「働いてみる？」と言われ、面接の翌日朝６：４５から仕事（体験）ができました。<br />
パートナーとペアで働き午後１：３０に終了。マネージャーがパートナーに感想を聞き、<br />
「問題ない」という回答をもとに、仕事が決まりました。こんな風にあっけなく<br />
決まるもんなんだなと驚きました。</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#FF6820">【 実際に働くってどんな感じ？ 】
</font></strong><br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 235px; HEIGHT: 171px"
     height="129"
     alt="図1"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20120113T164808440.jpg"
     width="193" /><br />
<br />
<strong><font color="#3CB371">●職場の雰囲気は？</font></strong><br />
ニュージーランド人以外のアジア諸国から来ているワーカーが多いんです。<br />
仕事はペアワークで、パートナーはシフト事に違いますが、フィリピン人の同僚と<br />
働く事が多かったです。彼らも母国以外で仕事をしているという意味では同じで、<br />
よく話をしました。同僚の中には苦手だなと思う人ももちろんいました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#3CB371">●どんな施設？
<br /></font></strong> 大きく分け3つに分けられた施設で、1つは病院。
ここは動けるけれど軽い医療行為が<br />
必要な人達がいる塔、私はここで働きました。2つ目は精神病を持っている人達の塔、<br />
そして3つ目は老人ホームで動ける人達がいます。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#3CB371">●仕事の内容は？
</font></strong><br />
もちろん医療行為はすることありませんが、着替えや食事の準備、補助が主でした。<br />
その日ごとに１人５名の担当になり、ペアで仕事をしていきます。仕事の内容自体に<br />
難しい事はありませんでした。そして必ず仕事はシフトの時間内に終わりました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#3CB371">●苦労した点はどんなことですか？</font></strong><br />
仕事は決まったものの、日々変わるパートナーとのコミュニケーションに苦労は多々ありました。<br />
日本とは違い、言いたいことをはっきり言う文化であるだけに、意見をされても言い返す英語の<br />
スピード力がまだなかったり、文化の違いから、自分が理解しないといけないことがよく<br />
起こりましたね。日本だったらスタッフ同士が事前にいろいろな事を準備しますが、<br />
それがこっちにはなく驚くこともありました。仕事は決して楽しかったわけではなく、<br />
悔しくて泣いたことも沢山あります。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#3CB371">●この仕事を通じて感じた事、変わった事はありますか？</font></strong><br />
英語の勉強も、『英語は使えると便利だから』というくらいでしか考えていませんでした。<br />
現地で看護師登録をするために、フィリピン人の同僚は英語(IELTSアイエルツ）の勉強もしていて、<br />
勧められました。全く考えていませんでしたが、私も今の自分の英語の実力がどの程度なのか、<br />
今後試験コースを受けたいと強く思い始めました。英語の勉強をもっとしたいと思ったのは、<br />
仕事を通じてですね。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">
『学校はいつもそこにあって、守られているのを実感しました。』</font></strong><br />
ワーキングホリデースタートから6カ月間は、Language Schools New Zealand
クライストチャーチ校と<br />
クイーンズタウン校の2校で勉強をされました。「Good morning Mayuko！」と名前をいつも<br />
呼ばれることに、まず『受け入れられた感』を感じたそうです。そんな些細なことを感じることも、<br />
この学校ならでは。学校が大好きというまゆ子さんは楽しむ為に努力も惜しまなかった結果、<br />
週毎に選ばれるStudent of the week(優秀生徒）に選出されました。世界中から集まる多国籍の<br />
生徒と共に学校生活を満喫できたからこそ、その後厳しい環境でも頑張ろうと思えたそうです。</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#FF6820">ワーキングホリデーは、安心、孤独、
悔しさ、そして達成感が味わえる1年間。<br />
海外で自分の考え方が変わったという人もいるけど、<br />
私の考え方はもっと広がりました。</font></strong><br /></font></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2012/01/post-105.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2012/01/post-105.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 16:48:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>将来どこで何をするのか、世界をもっと見てから決めます！</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><font color="#FF6820"
      size="4">将来どこで何をするのか、世界をもっと見てから決めます！<br /></font></strong>
      <font size="2"><strong><br />
<br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 204px; HEIGHT: 219px"
     height="344"
     alt="図2"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20120113T163608679.jpg"
     width="344" /><br />
<br />
2011年9月12日入国<br />
日置恭子様<br />
名古屋オフィス</strong></font></p>
<p><font size="2"><strong>恭子さんはクライストチャーチに入国後、Excel English
Collegeで語学を磨き、<br />
その後、念願のシーズ ナルワークをしながらNZの各地を回りました。<br />
そこで出合った人たちの考え方、生き方を知る事ができ、<br />
自分のこれからの人生の方向が大きく変 わったそうです。<br />
<br />
<img title="図1"
     height="270"
     alt="図1"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20120113T163609414.jpg"
     width="480" /><br /></strong><br />
<font color=
"#009300">=================================================================================</font><br />
</font><font size="2">私がニュージーランドのワーキングホリデーを選んだのは、日本にいた時から<br />
長い間夢だった海 外生活をまずかなえるのに相応しい国だと思ったからです。<br />
海外生活初心者の私にとにかく人々は親切でした。英語はそれなりに一生懸命勉強しましたが、<br />
勉強すればするほど奥が深い事が分かり、時にはうまく通じないことに苛立ちを感じました。<br />
でも周りの人たちはそんな時でもちゃんと話を聞いてくれて、私の気持ちを分かろうと一生懸命でした。<br />
大切なのは言葉ではなく、相手に何かを伝えたいその気持ちなんだ、と気付きました。<br />
<font color=
"#009300">=================================================================================</font><br />
</font><br />
<font size="2"><strong><font color="#0000FF">どんな人達と一緒に生活していましたか？
</font></strong><br />
いろんな国のワーカーと一緒に共同生活をしました。<br />
果樹園の敷地内に共同生活ができる大きい一軒家があったので、とても便利でした。<br />
フラット代も特別に安く、街も徒歩ではいけないので、お金が貯まりました。<br />
その資金で旅行に行ったり、みんなとパーティをして過ごしました。誰かが辞めるたび、<br />
お別れ会をしてその度にいろんな国の料理が食べられ、もちろん私も日本食を作り、<br />
みんなに喜ばれました。シーズン最後にはオーナーのおごりで盛大なパーティをしました。<br />
そこであった仕事仲間とはこの後もずっと連絡を取り合っています。最後には、<br />
みんなとは家族のようになりました。</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#0000FF">お休みの日の過ごし方は？
</font></strong><br />
お休みの日はワークメイトと近くにドライブに行ったり、小旅行をしました。<br />
ニュージーランドの田舎は何にもないのですが、森と海には癒されました。<br />
歩ける距離にお店がないので、買い物もワークメイトの車で連れて行ってもらい、<br />
ほとんどみんなと一緒に過ごしました。<br />
<br />
<img title="図3"
     height="272"
     alt="図3"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20120113T163609960.jpg"
     width="480" /><br />
<br />
<font color=
"#009300">=================================================================================</font><br />
私の海外生活はニュージーランドを皮切りにこれから何年続くか分かりません。<br />
世界をもっと見ないと自分が本当に何がしたいのか、何をすべきなのかが見えてこない気がします。<br />
なので、これから日本に帰らずオーストラリアのWHに行き、その後はまたどこか違う国に行く予定です。<br />
ワーキングホリデービザって本当に素晴らしいビザだと心から思っています。だって働けるんですから。<br />
<font color=
"#009300">=================================================================================</font><br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">★ピッキングって何？　−What is Picking?</font></strong><br />
ニュージーランドは農業国です。特に果物は収穫量が多く、有名なのはNZの<br />
キウイフルーツでしょう。最近はNZのリンゴが日本と逆の季節にお店に並んでいます。<br />
ピッキングはその収穫の仕事の事です。南半球にあるNZは四季があり、<br />
ピッキングは夏から秋にかけて、12月から5月がもっとも仕事量が増えます。<br />
さくらんぼ、アプリコット、リンゴ、なし、キウイフルーツが主なものです。<br />
そのほかにも野菜（ズッキーニ、ピーマンなど）の収穫の仕事もあります。<br />
<br />
<strong><font color="#3CB371">★パッキングって何？　−What is
Packing?</font></strong><br />
収穫された作物を仕分けしたり、箱に詰めたりする仕事です。<br />
日本に輸出されている果物は全体の中でトップクラスの品質のものです。<br />
パッキングのいいところは直射日光や雨に当たらずに住む事です。　　<br /></font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2012/01/post-104.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 16:36:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大自然を楽しむ！ワイタカレ地方公園</title>
            <description><![CDATA[<p><font color="#009300"
      size="4"><strong><font color="#0000FF">Waitakere Regional
      Park (ワイタカレ地方公園）<br /></font><br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 201px; HEIGHT: 251px"
     height="360"
     alt="図1"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111213T160036649.jpg"
     width="271" /><br />
<br /></strong></font><font size="2">ワイタカレ地方公園は、
オークランド市西方に位置する<br />
広大な自然の森と海岸線の続く、とても美しい地域です。<br />
オークランド市中心部から車でわずか３０分で週末日帰り旅行に最適です。　<br />
<br />
<font color="#FF0000"
      size="1">※ラストリゾートオフィスでは地方公園、国立公園への日帰りツアーの予約を承ります。
      </font><br />
<br />
&nbsp;<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF"><font color="#009300"
      size="3">★森歩き</font><br />
<br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 387px; HEIGHT: 235px"
     height="235"
     alt="図2"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111213T160037368.jpg"
     width="340" /><br /></font></strong><br />
１００以上ものトレッキング・コース、初心者から上級者まで楽しめます。<br />
自然の森を歩きなが ら４ ００種類以上の植 物や動物を見ることができます。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF"><font color="#FF6820"
      size="3">★アドベンチャー</font><br />
<br />
<img title="図3"
     height="228"
     alt="図3"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111213T160038071.jpg"
     width="387" /><br /></font></strong><br />
PihaビーチはNZで最も有名なサーフ・ビーチです。<br />
波がとても荒く、サーフ上級者でも退屈しません。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF"><font color="#FF5789"
      size="3">★リラックス</font><br />
<br />
<img title="図4"
     style="WIDTH: 389px; HEIGHT: 235px"
     height="235"
     alt="図4"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111213T160038759.jpg"
     width="379" /><br /></font></strong><br />
ホリディ・パークでＢＢＱや、テントの中で本を読むなど、<br />
都会の忙しさを忘れ一日リラックスできます。<br />
&nbsp;</font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/12/post-103.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地情報</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 16:00:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スポーツ特集！</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><font color="#FF6820"
      size="4">スポーツ特集！<br />
<br /></font></strong><font color="#009300"
      size="2"><strong>ＮＺではラグビーがとても人気のあるスポーツとして知られていますが、<br />
ラグビー以外にも様々なスポーツを楽しむ事が出来ます。<br />
国際色豊かな人達の中で、好きな事をしながら、英語力もＵＰ。<br />
海外ならではの体験レポートです！<br />
<br />
<br /></strong></font><font size="2"><strong><em><font color=
"#0000FF"
      size="4">〜 Soccer編 〜<br />
<br />
<img title="図5"
     style="WIDTH: 157px; HEIGHT: 92px"
     height="130"
     alt="図5"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111111T181214037.jpg"
     width="189" /><br /></font></em><br />
加藤　航平さん<br />
<br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 257px; HEIGHT: 177px"
     height="243"
     alt="図2"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111111T181215474.jpg"
     width="325" />&nbsp;<br />
<br /></strong>ニュージーランドはラグビーが人気の国なので、サッカーを通しての楽しみや経験は<br />
あまり出来ないだろうと思い込んでいました。しかし、オークランドの公園では、<br />
沢山の人達が毎日のようにサッカーをして楽しん でいます。みんなとってもフレンドリーで、<br />
誰でもWelcome!!という感じなので、見知らぬ人であろうと、未経験者であろうと、<br />
英語初心者であろうと、どこの国籍であろうと、一言「混ぜて！」と言えば、いつでもプレーができます。<br />
また、オークランドの公園のほとんどが芝のグラウンドなので、気持ちよくプレーできるのも嬉しいです。<br />
僕も週に2回くらい公園に行き、知らない人達の中に混ざりサッ カーを楽しんでいます！<br /></font><font size=
"2">このサッカーを通じて知り合った友達のチームに入れてもらい、試合に出たり、毎年11月から行われる<br />
国別対抗のエスニックカップという大会に日本チームのメンバーとして参加したりと、たくさんの人たちと出会い、<br />
日本では出来ないような、経験をすることができました！こうして知り合った人々から、様々な機会を得ることは<br />
もちろんですが、なに より国籍、年齢、経験問わ ず、みんなで楽しくプレーし、友達になれるというのが、<br />
海外でサッカーをする一番の魅力だと思います。<br />
&nbsp;<br />
<br /></font><font size="2"><strong><em><font color=
"#FF57C7"><font size="4">〜 Ping-Pong編 〜　<br />
<br />
<img title="図6"
     style="WIDTH: 176px; HEIGHT: 104px"
     height="135"
     alt="図6"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111111T181216193.jpg"
     width="260" /><br /></font><br /></font></em>下川　貴臣さん<br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 236px; HEIGHT: 173px"
     height="217"
     alt="図3"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111111T181216896.jpg"
     width="325" />　<img title="図4"
     height="173"
     alt="図4"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111111T181217662.jpg"
     width="230" /><br /></strong><br />
僕は、中学から大学卒業まで卓球を続けてきました。<br />
ＮＺ到着1週間後に卓球スタジアムを自力で探し出し、参加したい意向を伝えました。<br />
日本人が1人もいなかったので、不安な事ばかりでしたが、みんな親切で、快く受け入れてくれました。<br />
最初はコミュニケーシ ョンを取る事が本当に大変で、みんなが話している英語が全く理解できませんでした。<br />
しかし、この環境でずっと練習をしているので、今は英語にも慣れ、普通の会話も理解できるようになりました。<br />
先日ＮＺで一番大きい「Nationals」という大会に出て、シングルス3位、ダブルス2位を獲得しました。<br />
沢山練習をしたので、この成績はとてもうれしかったです。パートナーと一緒に喜びを分かち合えた事が、<br />
とても良い思い出です。今は、ＮＺの子ども達に卓球のコーチをしています。その際も、全て英語でアドバイスを<br />
するので、大苦戦中ですが、工夫し、勉強しながら、頑張っています。子ども達に、しっかり指導が出来る様に、<br />
英語力を伸ばす事が現在の目標です。卓球を通して、出会った人たちは数え切れず、友達の輪が一気に広がりました。<br />
躊躇せずに何でも挑戦する事が大切です！<br />
<br />
<br /></font><font size="2"><font color="#FF6820">お二人の留学体験記。
いかがでしたでしょうか。<br />
英語にプラスアルファ、
<strong>好きなスポーツを取り込んだ留学</strong>も<u>楽しみながら語学と異文化交流を学べる</u>、<br />
とても素敵な体験となることでしょう！ぜひニュージーランドでチャレンジしてみてください！
</font><br /></font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/11/post-102.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/11/post-102.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Nov 2011 18:12:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>働くファーム体験！</title>
            <description><![CDATA[<p><font color="#009300"><strong>働くファーム体験！<br /></strong></font>
<font size="2"><strong><font size="3"><br />
&nbsp;<img title="図2"
     style="WIDTH: 205px; HEIGHT: 275px"
     height="360"
     alt="図2"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111014T142136579.jpg"
     width="270" />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<br />
<font color="#FF6820">田中友里様</font></font><font color=
"#FF6820">に感想を伺いました！</font></strong><br />
ＷＷＯＯＦやＨＥＬＰＸでファームの仕事を探しました。<br />
一番の思い出はお別れの時、村人皆が集まってサプライズパーティーを開いてくれたことです。<br />
いろいろなファームに行きましたが、乳牛の仕事が、一番大変でした。<br />
携帯の電波もとどかないところで。朝７時から１６時までみっちり働きました。<br />
狩に出る時は、一緒に行きました。狩猟犬２頭をつれて、豚や鹿をハンティングしていました。<br />
そのままでは重いので、中の内臓を取り除き、かついで帰るそうです。<br />
キウイ剪定の仕事をしました。KIWIの枝の余分なところを除き、また元に戻す作業をやります。<br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 284px; HEIGHT: 223px"
     height="360"
     alt="図3"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111014T142137391.jpg"
     width="480" />　<img title="図4"
     style="WIDTH: 287px; HEIGHT: 226px"
     height="359"
     alt="図4"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111014T142138157.jpg"
     width="480" /><br /></font><font size=
     "2"><strong><font color="#0000FF"><br />
ファームの一日<br /></font></strong><br />
<font color="#0000FF">■朝　　　&nbsp; 鶏に餌やり<br />
■日中　　 KIWIの剪定<br />
■３時頃　 犬を檻に戻す<br />
■夕方　　 鶏に餌やり、まき割り<br />
■夜　　　&nbsp; 狩に出ることも</font></font></p>
<p><img title="図5"
     style="WIDTH: 284px; HEIGHT: 215px"
     height="360"
     alt="図5"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20111014T142138907.jpg"
     width="456" /><br />
<br />
<font size="2"><font color="#FF0000">※「ＷＷＯＯＦ」、「HELPX」
では農場で働く体験ができます。<br />
　 「労働力」と「食事や宿」を交換するしくみです。</font><br /></font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/10/post-101.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/10/post-101.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 14:21:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現地情報TECSOL+J-SHINEコース体験談</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="2"><strong><font color="#FF6820"
      size="3">TECSOL+J-SHINE 5週間コース体験談</font></strong><br />
<br />
<br />
<img title="図4"
     style="WIDTH: 236px; HEIGHT: 248px"
     height="344"
     alt="図4"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110912T143450787.jpg"
     width="283" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong>京都オフィス<br />
栗山　祐輝さん<br />
2011年2月20日入国<br /></strong><br /></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#0000FF">TECSOLとは！？→世界で使える資格！！
</font></strong><br /></font> <font size=
"2">英語を母国語としない子ども達(4〜12歳)に英語を教える為のスキルを学ぶコースです。<br />
この資格を取得された方は、海外を始め、日本へ帰国後、様々な英語教育期間で働くチャンスがあります。<br />
日本だけでなく世界中で子どもに教えられるスキルを身につけることができます！<br /></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#0000FF">J-SHINEとは！？→日本で使える資格！
！</font></strong><br /></font><font size="2">『小学校英語指導者資格』
(J-SHINE資格)は、日本の小学校での英語活動・<br />
英語教育を行う上で、必要な知識と技能を有し、児童英語教育指導者として<br />
十分な能力を身に付ける為の資格です。<br />
<br />
<br />
&nbsp;　<img title="図1"
     style="WIDTH: 368px; HEIGHT: 261px"
     height="356"
     alt="図1"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110912T143451881.jpg"
     width="475" /><br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF0000">コース終了後には世界で、日本で通じる2つの資格をゲット！！
<br /></font></strong><br />
<br /></font> <font size="2"><strong><font color=
"#009300">一般英語でのお勧め勉強法</font></strong><br />
僕の場合、リスニング,スピーキングがほぼできない状態だったので<br />
近道はありませんでした。その為、バスの中でTOEICのCDを聞き、<br />
Essential Grammar in USE Red Cambridgeの文法書を一ヶ月でやりきりました。<br />
できるだけ学校では英語を話すことを心がけ、多国籍な友達を作りました。<br />
ポイントは如何に英語環境を作ることができる かです。日本人に足りていないのはやはり、<br />
リスニング、スピーキング力です。友達との何気ない会話が本当に大切です。<br />
皆さんも、語学学校で友達の輪を広げていって下さい。<br />
&nbsp;<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">TECSOL+J-SHINEコースに向けて</font></strong><br />
第１は、本当の意味で子供を好きになることだと思います。<br />
子どもを好きになれなければ、ただのストレスフルな授業です。<br />
コースに向けては、文法力が必要になります。<br />
使用する文法は簡単なものばかりですが、生徒の前で間違うことは<br />
許されません。第2に発音です。You TubeでESL Kidsと入れると、<br />
発音の映像がいくつか<br />
出てくるので役立てて下さい。<br />
第3は、人前に出ることに慣れることです。そして子どもの気持ちになって下さい。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">TECSOL+J-SHINEのコース内容</font></strong><br />
まず最初に先生が項目ごとに教える教授法を勉強します。<br />
項目は、リスニング、リーディング、ライティング、ゲームなどで、<br />
各項目をどうやって子ども達に教えるかを学びます。その後、その項目に合った<br />
レッスンプランを作り、使う教材を自ら作る作業が始まります。<br />
それが宿題となり、翌日にはクラスメイトの前で発表しなければなりません。<br />
発表の評価は厳しく、ちょっと的外れだったりすると発表の途中で<br />
やめさせられることもありました。その代わり良い点はよく褒めてくれます。<br />
良い、悪いの評価が極端でしたが、それが結果的に分かりやすく教授法の要点を<br />
つかむのに役立ったと思います。又、毎週1回、現地の幼稚園での実習もあり、<br />
子どもにしっかり伝わっているか確認する良い機会でした。<br />
毎週水曜日の午前中には日本人講師を招き、日本の小学校で英語を教える為に<br />
必要な知識と技能を学びます。<br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 378px; HEIGHT: 276px"
     height="360"
     alt="図3"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110912T143452709.jpg"
     width="480" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">今後コースを受講される方へ一言<br /></font></strong>今までに、
日本で先生として働かれていた方、英語に自信がある方は気合です！<br />
つまりは精神力,忍耐力があれば資格取得は問題ありません。<br />
しかし僕の様に英語力が厳しい方は、努力が必要かと思いました。<br />
でも一つ言えるのは、私でも取得できたのだから、あなたに取得できないはずがない！！</font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/09/tecsolj-shine.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/09/tecsolj-shine.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地情報</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 14:34:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ローカルの仕事をゲットしたい！落合牧人さんのNZ生活</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><font color="#FF6820">ローカルの仕事をゲットしたい！
落合牧人さんのNZ生活</font></strong><br />
<font size="2"><br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 316px; HEIGHT: 237px"
     height="360"
     alt="図3"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110825T154606430.jpg"
     width="476" /><br />
<br />
<br />
ローカル の仕事をゲットするのに一生懸命頑張ったマキトさん。<br />
アメリカ留学経験があり、英語がすごく堪能です。<br />
キックボクシングをしていたというバックグラウンドを持つマキトさんは、<br />
オフィスでもみんなから大人気です。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<strong><font color=
"#0000FF">＜インタビュー＞<br /></font></strong><br />
<br />
<font color="#00008B">毎日のようにローカルのカフェに履歴書を出しに行っていた落合さん。<br />
その甲斐あって「HOLLYWOOD」というローカルのカフェに受かり、<br />
毎日楽しく働かれています。毎日のように余ったサンドイッチや、パイをオフィスに届けてくれます。<br />
ローカルの仕事をゲットするのに、大切な秘訣を教えて頂きました。<br />
<br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 314px; HEIGHT: 221px"
     height="360"
     alt="図1"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110825T154607102.jpg"
     width="476" /></font></font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#009300"><br />
Q：お仕事探しに ついて教えて下さい。</font></strong><br />
ローカルのお店で働きたかったので、パブや、カフェを中心に履歴書を配りました。<br />
20件ぐらい回ってようやく1件返事をもらえました。現地の職場で働くのに必要なのは、<br />
ある程度の英語力と粘りだと思います。返事が来ないという事がほとんどで、<br />
最初はヘコんでいましたが、断られても次へ向かう行動力が必要だと感じました。<br />
後は、どう好印象を与えられるか、どう自分が魅力的に見えるかを考えながら<br />
自己紹介やCVの内容を変えていく事が大事だと思います。試行錯誤しているうちに、<br />
どんどん成長して行き、仕事探しが楽しくなってきた頃に仕事は見つかっていると思います。</font></p>
<p><font size="2"><font color="#009300"><strong>Q：働いてみていかがですか？
</strong><br /></font></font> <font size="2">フロアとキッチンの両方をこなします。
キッチンの仕事は正直しんどいですが、<br />
接客は現地の人と直接会話を交わすのでとても勉強になります。<br />
最初は聞きとる事が難しく、困難でしたが、最近は慣れてきたので、<br />
常連のお客さんと話したりします。毎日が勉強になり、だけど、勉強をしているような大変さは感じず、<br />
楽しく、とても良い経験をしていると実感しています。<br /></font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/08/nz-4.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/08/nz-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 15:46:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語＋αのNZ語学留学　フラワーアレンジメントコース</title>
            <description><![CDATA[<p><font face="HG創英角ﾎﾟｯﾌﾟ体"
      color="#FF0EC2"><strong>英語＋αのNZ語学留学　<br />
フラワーアレンジメントコース<br />
<br />
<img title="図1"
     height="246"
     alt="図1"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110824T120235002.jpg"
     width="480" /></strong></font></p>
<p><font color="#FF6820"
      size="2"><strong>＊Introductory Floristry Programme<br />
フローリスト入門プログラム<br />
2週間コース $1600+登録費用($200)</strong></font></p>
<p><font size="2">２週間でローリストの基本を学びます。<br />
期間中、一回のレッスンは、オークランドフラワーマーケットを訪問し、<br />
ご自分で花材を選んで頂きます。<br /></font><font size="2">１週目ベーシック<br />
２週目アドバンス<br /></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#FF0000">＊Flower Designer
Programme<br />
フラワーデザイナープログラム<br />
6週間コース $3700+登録費用($200)</font></strong><br />
２週間の基本レッスンの後、ブライダルブーケ、<br />
ニュージーランドのデザインを学ぶ、一歩進んだフリースタイルのコースです。<br />
期間中、５回のレッスンはフラワーホールセラー（生花卸店）を訪問し、<br />
ご自分で花材を選んで頂きます。<br />
第４週にはニュージーランド最大のフラワーオークションの見学に行きます。<br />
５、６週目に現地のフローリストにて研修します。</font></p>
<p><font size="2">１週目ベーシック<br />
２週目アドバンス<br />
３週目ブライダルブーケ<br />
４週目ニュージーランドスタイルフラワーデザイン<br />
５週目インターンシップ/６週目インターンシップ</font></p>
<p><font color="#CA0EFF"
      size="2"><strong>＊Florist Internship Programme<br />
フローリストインターンシッププログラム</strong></font><font size="2"><strong><br />
<font color="#CA0EFF">4週間コース
$2200+登録費用($200)</font></strong><br />
４週間でフローリストの基本を学びます。<br />
実際に現地のフローリストでトレーニング。<br />
働きながら、生きた英語とプロの技術が学べます。<br /></font><font size="2">期間中、
一回のレッスンはフラワーホールセラー（生花卸店）を訪問し、<br />
ご自分で花材を選んで頂きます。</font></p>
<p><font size="2">１週目ベーシック<br />
２週目アドバンス<br /></font><font size="2">３週目インターンシップ<br />
４週目インターンシップ<br /></font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#0000FF">＜受講前に気になるQ＆
A＞</font><br /></strong><br />
<strong>Q:コース終了後、証書がもらえますか？</strong><br />
A:各コース終了後、規定の科目を履修された方には修了書をお渡ししてます。</font></p>
<p><font size="2"><strong>Q:１クラス何人ですか？</strong><br />
A:１クラスの人数は６人までです。</font></p>
<p><font size="2"><strong>Q:授業は何語で行われますか？</strong><br />
A:授業は日本語で行われますが、花の名前や、店での接客授業は英語でお伝え致します。</font></p>
<p><font size="2"><strong>Q:フラワーデザインの経験はまったくないのですが、コースに参加できますか？
</strong><br />
A:大丈夫です。その方のレベルに合わせてお教えてくれます。</font></p>
<p><font size="2"><strong>Q:フローリストでのインターンシップ研修に英語力は必要ですか？
</strong><br />
A:フローリストで働くためには、一定の語学力がいります。<br />
ただし提携のフローリストは日本人の研修生に慣れていますので、<br />
判り易い英語でデモンストレーションも交えて教えてくれます。英語は苦手と言う方でも大丈夫です。</font></p>
<p><br />
<font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">＜コース開始日＞</font></strong><br />
6月20日、7月25日、8月22日、9月26日、10月31日<br />
各コース月曜日開始、午後2時-4時の2時間<br />
月曜日が祝日の場合は、火曜日スタートになります。<br />
インターンシップ中は、午前10時-午後5時の間<br />
*コース料金に材料費、花代すべて含まれています。</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/08/nz-3.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/08/nz-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地情報</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 12:02:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>New Zealand Weeding School</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><font face="HG創英角ﾎﾟｯﾌﾟ体"
      color="#FF0EC2"
      size="4">海外でスキルアップしませんか!?<br />
New Zealand Weeding School</font></strong></p>
<p><strong><font face="HG創英角ﾎﾟｯﾌﾟ体"
      color="#FF0EC2"><img title="図2"
     style="WIDTH: 371px; HEIGHT: 223px"
     height="256"
     alt="図2"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110823T161701830.jpg"
     width="480" /></font></strong></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#FF6820">ウェディングプランナーとは！？
</font></strong><br />
<font color="#FF0000">新郎新婦と一緒にウェディングを作り上げ、<br />
かけがえのない瞬間を共有できる素敵なお仕事です！！</font></font></p>
<p><font size="2">学校は街中ではな く、市内からバスで40分程のBrowns Bayにあります。<br />
街中の雰囲気とは違い、目の前に広がる大きな海を眺めながらゆったりとした環境で<br />
勉強が出来るのが一つの魅力でもあります。<br />
日本人講師のもとで勉強する為、英語力は初級でも参加可能です。<br />
現役のプロブライダルスタッフが講師として本当に必要なことだけを学べるのが<br />
魅力であり、今までの卒業生の中でも日本に帰国されてからも活躍されている方<br />
がたくさんいらっしゃいます。コース終了後にインターシップに参加する<br />
ことも可能です。(別途費用が掛かります。)</font></p>
<p><font color="#009300"
      size=
      "2"><strong>★基礎コース(2週間)　$3090　毎月第3月曜日コース開始</strong></font></p>
<p><font size="2">ウエディングプランナーに興味がある方向けのコースです。<br />
ブライダル業界についてのみではなく、日本と<br />
ニュージーランドを含む海外挙式についての基礎を学べます。<br />
実際の教会、フォトツアーの場所へ見学も<br />
含まれており、海外の本物の教会を見れるチャンス。<br /></font><font size=
"2">コース最終日には卒業パーティを兼ねて、模擬レセプションを生徒自身で<br />
プランニングしデコレーション等の用意もします。</font></p>
<p><font color="#009300"
      size=
      "2"><strong>★スキルアップコース(2週間)　$3190　毎月第1月曜日コース開始</strong></font></p>
<p><font size="2">既にウェディングプランナーの方で海外挙式に<br />
ついて学びたい方や、キャリアアップしたい方向けのコースブライダルの基礎は<br />
既に身についている方を対象とし、海外挙式について徹底的に学びます。<br />
コース最終日には卒業パーティを兼ねて、模擬レセプションを生徒自身で<br />
プランニングしデコレーション等や花嫁役へ衣装の着付け<br />
などもします。</font></p>
<p><font color="#009300"
      size=
      "2"><strong>★養成コース(4週間)　$6180　毎月第3月曜日コース開始</strong></font></p>
<p><font size="2">基礎コースとスキルアップの両方をトータルで学ぶコースです。<br />
本気でブライダル業界へ就職したい方には特にお勧めです。<br />
ウェディング・ブライダル業界が未経験な方でも、実践もしっかり学べます。<br />
日本に帰国されたらすぐに活躍できるようになれるチャンスです！</font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/08/new-zealand-weeding-school.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/08/new-zealand-weeding-school.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地情報</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Aug 2011 16:17:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セグウェイ　in ニュージーランド</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="2"><font color="#FF6820"
      size="3"><strong>セグウェイ　in
      ニュージーランド</strong></font><br /></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#3CB371">●セグウェイって何？
<br /></font></strong> セグウェイとはアメリカで開発された電動立ち乗り二輪車です。
日本では公道で乗ることが出来ないセグウェイですが、 実はニュージーランドでは公道や公園でセグウェイに乗ることが出来ます♪
オークランド市内ではピザの配達人がセグウェイでピザを配達する姿を見ることが出来ます。<br />
<br />
<strong><font color="#3CB371">●私でも乗れるの？</font></strong><br />
一般の人でもオークランドの近くでもデボンポートと言う所でセグウェイに乗ることができます。
デボンポートはオークランド市中心部からオークランド湾をはさんだ対岸にあります。 フェリーに乗ること10分、
デボンポートに着いたらフェリーターミナルでセグウェイを借りて マウントビクトリア保護区の丘にGO！ 山道もセグウェイなら楽々です♪
丘からのきれいな眺めを見たらセグウェイでフェリーターミナルまで戻ります。<br />
<br />
<strong><font color="#3CB371">●料金は？</font></strong><br />
1時間： 80NZドル （約5,440円）<br />
2時間： 100NZドル （約8,600円）<br />
<br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 228px; HEIGHT: 167px"
     height="200"
     alt="図1"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110823T150604226.jpg"
     width="300" />　 <img title="図2"
     style="WIDTH: 165px; HEIGHT: 166px"
     height="180"
     alt="図2"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110823T150604913.jpg"
     width="180" /></font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/08/in-1.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/08/in-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地情報</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Aug 2011 14:34:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グレートバリア島をご紹介！</title>
            <description><![CDATA[<p align="left"><font color=
"#009300"><strong>&nbsp;****　オークランドから９０キロ離れた島、Great Barrier
Islandをご紹介　*****</strong></font><br />
<br />
グレートバリア島<br />
<img title="グレートバリア島"
     style="WIDTH: 169px; HEIGHT: 107px"
     height="201"
     alt="グレートバリア島"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110322T161330165.jpg"
     width="352" /></p>
<p align="left"><br />
小型飛行機で３０分　　　　　または　　　高速フェリーで４時間３０分<br />
<img title="小型機"
     style="WIDTH: 147px; HEIGHT: 90px"
     height="130"
     alt="小型機"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110322T161331712.jpg"
     width="213" />　　　　　　　　 <img title="フェリー"
     style="WIDTH: 137px; HEIGHT: 90px"
     height="80"
     alt="フェリー"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110322T161332587.jpg"
     width="120" />&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
■海派の方には・・・<br />
<img title="海"
     style="WIDTH: 151px; HEIGHT: 106px"
     height="283"
     alt="海"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110322T161333415.jpg"
     width="402"
     align="left"
     border="0" />外海に面した島の東側は、高い崖と長く続く白砂のサーフィンビーチがあります。<br />
釣り、 カヤックなどの海のアクティビティが、人気です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
■山派の方には・・・　　<br />
<img title="山"
     style="WIDTH: 152px; HEIGHT: 104px"
     height="299"
     alt="山"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110322T161334368.jpg"
     width="414"
     align="left"
     border="0" />原生林の中には、美しいウォーキングトラックがあり、<br />
標高６２７ｍのホブソン山を登ると、 生涯忘れられない素晴らしい風景を<br />
３６５度見渡すことができます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
■リラックス派の方には・・・<br />
<img title="天然温泉"
     style="WIDTH: 154px; HEIGHT: 113px"
     height="295"
     alt="天然温泉"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110322T161335431.jpg"
     width="425"
     align="left"
     border="0" />人里離れた天然温泉でのんびりゆったりと大自然を感じることができます。<br />
湯加減も丁度よく、 日頃の疲れが癒されます。</p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/03/post-100.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/03/post-100.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地情報</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Mar 2011 16:13:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オークランドから南国の島へ！ワイキキ島</title>
            <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF"
      size="2"><strong>オークランドから南国の島へ！ワイキキ島</strong></font></p>
<p><font size="2"><img title="ビーチ"
     style="WIDTH: 178px; HEIGHT: 106px"
     height="300"
     alt="ビーチ"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114051329.jpg"
     width="480" /></font></p>
<p><font size="2">オークランドの<br />
フェリーターミナルから出発　　　⇒　　　フェリーで30分！！（往復$35）</font></p>
<p><font size="2"><img title="ターミナル"
     style="WIDTH: 138px; HEIGHT: 84px"
     height="100"
     alt="ターミナル"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114052079.jpg"
     width="149" />&nbsp;　　　　　　　　　<img title="フェリー"
     style="WIDTH: 132px; HEIGHT: 85px"
     height="138"
     alt="フェリー"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114052813.jpg"
     width="220" /></font></p>
<p><font size="2">人口8000人 あまりの豊かな自然に恵まれ、美しい森やビーチが広がり、
ワインの名産地でもある<br />
ワイヘキ島は、オークランド住民が憧れるリゾートアイランド。<br />
ワイナリー巡りを楽しむほか、トレッキング、シーカヤック、乗馬、サーフィンなど<br />
アクティビティーは盛りだくさん！！またアーティストが多く暮らしており、<br />
ギャラリー散策もオススメです。島では車や自転車をレンタルして市内巡りもできます!</font></p>
<p><font size="2"><br />
&nbsp;</font></p>
<p><font color="#40E0D0"
      size=
      "2"><strong>♪ﾟ+.ｏ.+ﾟ♪ﾟ+.ｏ.+ﾟ♪　アクティビティー天国　♪ﾟ+.ｏ.+ﾟ♪ﾟ+.ｏ.+ﾟ♪</strong></font></p>
<p><font size="2"><font color="#A52A00"><strong>ワイナリー <img title=
"ワイン畑"
     style="WIDTH: 139px; HEIGHT: 94px"
     height="183"
     alt="ワイン畑"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114053532.jpg"
     width="285"
     align="texttop"
     border="0" /> <img title="樽"
     style="WIDTH: 135px; HEIGHT: 94px"
     height="139"
     alt="樽"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114054266.jpg"
     width="185"
     align="texttop"
     border="0" /><br /></strong></font>車で一時間もあれば１周できてしまう小さな島に、
     約３０ものワイナリーがあります。<br />
長い日照時間と海洋性気候、水はけのよい土壌からはフランスの国際品評会でも<br />
グランプリンを獲得するほど、世界でも注目を集めている<br />
NZを代表するワイナリーが広が っています。</font></p>
<p><font size="2">&nbsp;</font></p>
<p><font size="2"><font color="#0000FF"><strong>シーカヤック&nbsp;
<img title="シーカヤック"
     style="WIDTH: 181px; HEIGHT: 117px"
     height="177"
     alt="シーカヤック"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114055095.jpg"
     width="305"
     align="texttop"
     border=
     "0" /><br /></strong></font>ニュージーランドを代表するアクティビティー!!<br />
島の海岸線に沿って、ゆっくりと進んでいくと、<br />
青く透き通った海の中の魚を見たり、イルカに会えるチャンスもあります!!<br />
<br />
<br /></font></p>
<p><font size="2"><font color="#32CD32"><strong>アルパカ牧場
<img title="アルパカ"
     style="WIDTH: 177px; HEIGHT: 117px"
     height="183"
     alt="アルパカ"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114055798.jpg"
     width="288"
     align="texttop"
     border="0" /><br /></strong></font>ニュージーランドといえばヒツジを連想しますが、
     ワイヘキ島で有名なのはアルパカ!!<br />
愛くるしい表情が観光客の視線を釘付け!!もちろん羊、馬などにも会うことができます!<br />
<br />
<br /></font></p>
<p><font size="2"><font color=
"#FF6820"><strong>乗馬体験　　　<img title="乗馬"
     style="WIDTH: 174px; HEIGHT: 112px"
     height="189"
     alt="乗馬"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T114056516.jpg"
     width="284"
     align="texttop"
     border="0" /><br /></strong></font>浜辺での乗馬や時間帯に寄っては、
     夕暮れを背に乗馬体験を楽しむことができます!<br />
日本とは違い、簡単な操作を教わり、自分で馬を動かします。</font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/02/post-99.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/02/post-99.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地情報</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 11:40:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>勉強するならクライストチャーチがいいですよ！</title>
            <description><![CDATA[<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      color="#005500"
      size="2"><strong>勉強するならクライストチャーチがいいですよ！</strong></font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2">一般英語だけではなく、<strong><font color=
      "#FF6820">TESOLコース</font></strong>にもチャレンジしたことで、<br />
自分の夢がクリアになったという妙子さん。<br />
刺激的な5週間のTESOLコースを大絶賛！帰国前にインタビューしました。</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2"><strong>山本妙子様　2011年10月入国<br /></strong><br />
<img title="山本さん"
     style="WIDTH: 135px; HEIGHT: 106px"
     height="186"
     alt="山本さん"
     hspace="0"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110221T111320045.jpg"
     width="248"
     align="left"
     border="0" />ニュージーランドへの渡航前はホテル勤務をされていた妙子さん。<br />
英語を磨くためにNew Zealand Language Centre　クライストチャーチ校へ<br />
入学されました。中級のレベルからスタートし、ビジネス英語コースにもチャレンジ。<br />
もうすぐ卒業というところで、クラスのお友達にTESOL（英語教授法コース）を<br />
勧められ、思い切って受講することを決められました。<br />
大学では教育の勉強をしてこられたそうですが、教育実習ができないまま、<br />
ホテルへの就職が決まりそのまま夢がとまってしまったそうです。<br />
何かもやもやしていた気持ちが嫌で、環境をかえるためにクライストチャーチへ渡航。<br />
<u>久々に学生という立場で、目標を掲げて生活し、<br />
<font color="#FF0000">「目標があると、頑張る自分が必ずいる」</font>ということに気づかれました。
</u></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2"><font color="#009300"><strong><font color=
      "#005500">■TESOLコースを受講したきっかけは？</font></strong></font><br />
学校のフリーレッスンで実際先生役の生徒がレッスンをしているのを見たことが<br />
あったんです。その時は興味はあったけど、 will と　be going to の違いなんかを<br />
しっかり教えているのを見て自分にはこんな高度なことはできないと感じました。<br />
でも、ビジネスコースで一緒だった友達が受けるというので、<br />
自分も何か英語が伸びたということを目に見える形にしたかったこともあり、<br />
受講を決めました。</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2"><font color="#009300"><strong><font color=
      "#005500">■TESOLレッスンと一般英語レッスンの違いは？
      </font></strong></font><br />
一般英語のレッスンでは一問一答と言う流れでしたが、TESOLのレッスンは必ず<br />
自分から話す必要があったので、話すことに度胸がつきました。話して、<br />
そして自分で考える必要が多かったのがTESOLのレッスンです。<br />
その代わり睡眠時間はもちろん減りましたが・・・</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2"><font color="#009300"><strong><font color=
      "#005500">■どんな先生に教えてもらいましたか？</font></strong></font><br />
キャロリンというベテランの先生で、先生としてとても魅力があります。<br />
絶対怒らないし、沢山褒めてくれて、いつでもやる気を起こさせてくれるんです。<br />
レッスンで失敗しても、まず褒めてくれて、注意点を教えてくれて、<br />
それからもう１回褒めてコメントを終えるんです。</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2"><strong><font color="#009300"><font color=
      "#005500">■どんな先生になりたいですか？</font></font></strong><br />
これまで日本で勉強してきた授業は、先生が話し生徒は聞くだけ、<br />
先生だけが忙しいというもので、でも、これがレッスンだと思い込んでいました。<br />
キャロリンはいつも「生徒を忙しくさせ、いかに先生が楽にレッスンをするか」<br />
ということを教えてくれました。結果生徒が楽しく、先生も楽しい、<br />
みんなに有効なレッスンができます。私もいつも生徒中心のレッスンを<br />
作っていきたいと思います。</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"
      size="2"><strong><font color=
      "#32CD32">★★★今渡航を考えている方へメッセージ★★★</font></strong><br />
教えるということに興味がある人はもちろんですが、スピーキング力を<br />
伸ばしたい人や、何かを形に残したい人にはTESOLコースをお勧めします。<br />
あと、クライストチャーチは勉強するには最適な場所です。<br />
じっくり勉強したい人にはここがお勧めです。<br /></font></p>]]></description>
            <link>http://newzealand-style.com/2011/02/post-98.html</link>
            <guid>http://newzealand-style.com/2011/02/post-98.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 11:13:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語しか話していない自分にビックリ</title>
            <description><![CDATA[<p><font style=
"BACKGROUND-COLOR: #afeeee">クライストチャーチの小学校で１０週間のボランティアを経験した森光生様、
毎週金曜日には１時間、日本について英語で授業を担当しました。<br /></font></p>
<p><img title="図1"
     style="WIDTH: 192px; HEIGHT: 143px"
     height="143"
     alt="図1"
     hspace="20"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110125T133026374.jpg"
     width="192"
     align="left"
     border="2" /></p>
<p><font size="2"><u><font color=
"#FF6820">2010年　3月入国　森光生様</font><br /></u></font><br />
<font size="2">日本の大学を１年間休学して、ニュージーランドにワーキングホリデーで10ヶ月滞在しました。
英語の習得が一番の目的で、5ヶ月間語学学校に通い、その後テストコースを受けるか、小学校ボランティアにするか迷いましたが、
現地でしか出来ない体験をしたいと思い、思い切って小学校ボランティアに参加しました。慣れるまでは大変でしたが、
大変貴重ないい経験ができました。<br />
<br /></font></p>
<p><font size="2"><font color="#40E0D0"><strong><font color=
"#388E8E">●どんな小学校？</font></strong><br /></font>
クライストチャーチ市内の小規模な学校で１学年の生徒数は６０人ほどで僕の担当のクラスは26人でした。フルプライマリーと言って、
５歳から１２歳まで、日本でいうと小学校と中学校がくっついたような公立の学校です。</font></p>
<p><font size="2"><font color=
"#388E8E"><strong>●始めた当初はどんな思い出がありますか？</strong></font><br />
初日はあいさつ程度で帰るつもりでしたが、クラスの担任の先生が「もし今日３時までいたければいてもいいですよ。」というので、
初日からフルタイムでクラスに入ることになりました。日本と全く授業の内容も構成も違うので、
最初は何をやっているのかさっぱり把握できませんでした。語学学校では中上級のクラスだったのでかなり英語には自信があったのですが、
先生や子供達が何を話しているのか、最初は本当に理解出来ませんでした。</font></p>
<p><font size="2"><font color="#388E8E"><strong>●余裕が出てきたのはいつくらい？
</strong></font><br />
慣れてきたのは始めてから４週目くらいです。最初は担当のクラスの全員の名前を覚えるのに必死でした。
そして最後まで余裕は全くありませんでした。担任の先生も僕がどの程度出来るのか、良くみてくれていたので、
最初は見ているだけで良かったのですが、慣れてきたのが分かったようで、毎週金曜に１時間のクラスを持ってみてはどうか、
と提案してくれました。思い切って「やります！」と返事をしましたが、毎週毎週、その準備に追われ、また本番も緊張しまくりました。
しかも８歳までの全クラスの授業をすることになり、年齢別に授業の内容を考えるのがとても大変でした。</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#388E8E">●ボランティアを終えてみて、
楽しかったこと、良かった事など、感想を聞かせてください。</font></strong><br />
最初は10週って長くないかな、と思っていましたが、終わってみると自分の英語力がものすごく伸びていることに気づきました。
特に普段の生活ではなかなか培われないスピーキングとリスニングはかなり伸びました。また、英語だけでなく、
いろんなことへのチャレンジ精神や行動力も自然と身についたように思います。担当の先生は厳しい方でしたが、
いつも僕のことを気にかけてくれて、また頼りにしてくれたのがとてもうれしかったです。休み時間校庭に出ると、
いろんな年の子供たちが寄ってきて、一緒に遊ぼうと、声をかけてくれたり、道を歩いていると大きい声で「Kosei~]と呼んでくれたり、
みんなとそんな風に仲良くできて本当に良かったです。日本に帰国したあと、英語をもっともっと上達させ、
将来に向けてももっといろんなことにチャレンジしたくなりました。</font></p>
<p><font color="#FF6820"><br />
『やって良かった〜、何日間も英語しか話していなかった自分にびっくりしました！』<br />
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<br /></font></p>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #afeeee"><font color=
"#000000">授業の様子は・・・
　　</font>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</font></p>
<p><font color="#FF6820"><a href=
"http://newzealand-style.com/media/file_20110125T133031859.jpg"
   target="_blank"><img title="図2"
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     height="102"
     alt="図2"
     hspace="20"
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     "http://newzealand-style.com/media/img_20110125T133027374.png"
     width="180"
     align="left"
     border="0" /></a><font color="#000000">1回目の記念すべき授業<br />
<font size="2">折り紙を教えましたが、子供には難しかったようです。日本では当たり前にできることも、
場所が変わるとそうじゃないことに気づきました。でも、みんなとても興味を持ってくれて、
日本の文化の素晴らしさがちょっとは伝えられたと思います。</font></font><br />
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<a href=
"http://newzealand-style.com/media/file_20110125T133032952.jpg"
   target="_blank"><img title="図3"
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     alt="図3"
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     align="right"
     border="0" /></a><br /></font><font color="#000000"
      size="2"><font size="3">２回目の授業</font><br />
日本から家族に写真を送ってもらい、プロジェクターを使って、日本の生活の紹介をしました。子供たちは、日本の写真を見て、
学校に芝生がなかったり、家の様子がずい分違うのに興味を持っていました。僕も少し余裕が出てきました。<br />
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<a href=
"http://newzealand-style.com/media/file_20110125T133033734.jpg"
   target="_blank"><img title="図4"
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     alt="図4"
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     width="180"
     align="left"
     border="0" /></a>&nbsp;<br />
<font size="3">リーディングの授業</font><br />
教科書がなく、先生がそれぞれの子供たちのレベルにあった本を選びます。日本のようにみんなで一緒に音読する事はありません。
読んでるところを見てあげるとがんばって読むので、みんなのところを回りました。<br /></font></p>
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<p><a href=
"http://newzealand-style.com/media/file_20110125T133034624.jpg"
   target="_blank"><font color="#000000"
      size="2"><img title="図5"
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     height="135"
     alt="図5"
     hspace="20"
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     "http://newzealand-style.com/media/img_20110125T133030359.png"
     width="147"
     align="right"
     border="0" /></font></a></p>
<p><font color="#000000"
      size="2"><br />
<font size="3">身の回りのもので音楽を作る授業</font><br />
僕のいた学期のテーマは『世界の音楽』でした。音楽といっても合唱や鑑賞ではなく、自分たちで音楽を作ったり、世界のダンスを踊ったり、
音楽にまつわる事をインターネットで調べたり、と様々です。考えたり、意見を出し合ったり、生徒と一緒になって作りました。
<br /></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"
      size="2">&nbsp; <img title="図6"
     style="WIDTH: 480px; HEIGHT: 161px"
     height="161"
     alt="図6"
     hspace="20"
     src=
     "http://newzealand-style.com/media/img_20110125T133031140.jpg"
     width="480"
     align="left"
     border="0" /><br />
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全校集会では、ゲームに参加しました。</font></p>
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<p><font color="#000000"
      size="2"><strong>ニュージーランドの小学校ボランティア</strong><br />
ニュージーランドの小学校は5歳の誕生日からスタートし、11歳までの子供たちが通います。<br />
日本との大きい違いは教科書や決められた時間割がないことです。学期ごとのテーマに沿って先生が授業内容を決めます。それとは別に算数、
国語は毎日勉強します。<br />
個人個人の学力に合わせて課題も変わるので、その分、先生は個人のレベルに合わせて指導しないといけないという、
とてもたいへんな仕事を担っています。<br />
ボランティアと言えども、先生の助手としての役割をしたり、また、日本人であることを生かした授業をする事が求められます。<br />
そのためには高い語学力が必要ですが、たいへん充実した貴重な経験になるはずです。<br />
光生さんはボランティアを始める前に5ヶ月間語学学校に通い、英語の基礎を身に付けてから参加されました。<br />
また、明るくポジティブな性格の助けもあって、子供たちに大人気だったそうです。<br />
最後までやり遂げた充実感は何ものにも変えがたいものだった、とお話くださいました。<br /></font></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外生活体験談</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Jan 2011 13:28:59 +0900</pubDate>
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